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シンカリオン E5はやぶさ

全長(ぜんちょう)26.5m 重量(じゅうりょう)100t
シンカンセンモードは「E5(けい)はやぶさ」

脚部(きゃくぶ)のスラスターが特徴(とくちょう)で、(だい)ジャンプと空中(くうちゅう)での高速(こうそく)機動(きどう)可能(かのう)
ウイングを背中(せなか)装備(そうび)することでその性能(せいのう)はさらに強化(きょうか)される。
脚部(きゃくぶ)にあるツメも強力(きょうりょく)で、空中(くうちゅう)から()()されるキックは、まさに「はやぶさ」のようにどんな相手(あいて)(のが)さない。
武器(ぶき)は「カイサツソード」。(ちょう)スピードと強力(きょうりょく)(けん)(わざ)(てき)圧倒(あっとう)する。
胸部(きょうぶ)ユニットからビームを(はな)つ「グランクロス」が最大(さいだい)必殺技(ひっさつわざ)

新幹線(しんかんせん)E5(けい)はやぶさ
高速性(こうそくせい)快適性(かいてきせい)、さらには環境(かんきょう)(せい)(たか)いレベルで実現(じつげん)した高性能(こうせいのう)車両(しゃりょう)。その走行(そうこう)スピードは日本(にっぽん)最速(さいそく)の320km/hを(ほこ)る。

シンカリオン E5はやぶさ
シンカリオン E5はやぶさ

シンカリオン E6こまち

全長(ぜんちょう)25m 重量(じゅうりょう)95t
シンカンセンモードは「E6(けい)こまち」
脚部(きゃくぶ)のホイールで地上(ちじょう)高速(こうそく)移動(いどう)する。地上(ちじょう)での運動(うんどう)性能(せいのう)随一(ずいいち)であり、障害物(しょうがいぶつ)(おお)場所(ばしょ)(せま)場所(ばしょ)でもスピードを()とすことなく()()けていく。 武器(ぶき)は「フミキリガン」。高速(こうそく)(うご)きながらも2(ちょう)拳銃(けんじゅう)正確(せいかく)(てき)攻撃(こうげき)できる。
「フミキリガン」は変型(へんけい)させると「ライフルモード」にでき、頭部(とうぶ)ゴーグルを使用(しよう)すれば長距離(ちょうきょり)(てき)(ねら)()ちできる。さらに、両肩(りょうかた)装備(そうび)することで「キャノンモード」にでき、最大(さいだい)火力(かりょく)(てき)()(くだ)く。多彩(たさい)攻撃(こうげき)方法(ほうほう)特徴(とくちょう)

新幹線(しんかんせん)E6(けい)こまち 
新幹線(しんかんせん)E5(けい)はやぶさと(なら)ぶ、320km/hのスピードを(ほこ)新幹線(しんかんせん)通常(つうじょう)新幹線(しんかんせん)走行(そうこう)することができない在来線(ざいらいせん)走行(そうこう)することができる。

シンカリオン E6こまち
シンカリオン E6こまち

シンカリオン E7 かがやき

全長(ぜんちょう)26m 重量(じゅうりょう)110t
シンカンセンモードは「E7(けい)かがやき」
シンカリオンの(なか)抜群(ばつぐん)のパワーを(ほこ)っていて、自分(じぶん)より巨大(きょだい)(てき)にも()(こう)から()()かう。
脚部(きゃくぶ)にはどんな荒地(あれち)でも最大(さいだい)(ちから)発揮(はっき)できるクローラーが搭載(とうさい)されている。
スピードでは(おと)るものの、(ほか)の2(たい)(くら)装甲(そうこう)(あつ)く、(てき)攻撃(こうげき)をものともしないくらい防御力(ぼうぎょりょく)(たか)い。
その(なか)でも(こぶし)部分(ぶぶん)強力(きょうりょく)につくられており、E7かがやきのパワー、クローラーの安定性(あんていせい)()わさって豪快(ごうかい)格闘(かくとう)(せん)展開(てんかい)する。
武器(ぶき)はE7(けい)新幹線(しんかんせん)のパワフルな台車(だいしゃ)をベースに開発(かいはつ)された「シャリンドリル」。
(すさ)まじい威力(いりょく)攻撃(こうげき)し、どんな相手(あいて)(つらぬ)いてしまう。非常(ひじょう)重量(じゅうりょう)があり、E7かがやきのパワーがないと(あつか)いが(むずか)しい。

新幹線(しんかんせん)E7(けい)かがやき 
山間部(さんかんぶ)(ふく)(はげ)しい勾配区間(こうばいくかん)での走行(そうこう)可能(かのう)にするため、ブレーキ性能(せいのう)向上(こうじょう)最高時速(さいこうじそく)は260km。

シンカリオン E7かがやき
シンカリオン E7かがやき

シンカリオン E3つばさ

全長(ぜんちょう)25m 重量(じゅうりょう)95t
多彩(たさい)なカラーリングを(ほこ)新幹線(しんかんせん)E3(けい)つばさをベースに開発(かいはつ)された、変幻(へんげん)自在(じざい)(たたか)いを得意(とくい)とする忍者(にんじゃ)シンカリオン。
起動(きどう)性能(せいのう)(たか)く、素早(すばや)(うご)きと忍術(にんじゅつ)をベースにした様々(さまざま)体術(たいじゅつ)(てき)翻弄(ほんろう)する。
武器(ぶき)は「フミキリシュリケン」。(ちか)くの(てき)(とお)くの(てき)攻撃(こうげき)ができる。

新幹線(しんかんせん)E3(けい)つばさ
シルバー(しょく)車両(しゃりょう)や、「おしどり」をモチーフにした紫色(むらさきいろ)(しん)塗装(とそう)車両(しゃりょう)、「月山(がっさん)」をモチーフにした緑色(みどりいろ)車両(しゃりょう)とれいゆなど、個性的(こせいてき)編成(へんせい)パターンを(ほこ)新幹線(しんかんせん)

シンカリオン E3つばさ

シンカリオン H5はやぶさ

全長(ぜんちょう)26.5m 重量(じゅうりょう)100t
シンカンセンモードは「H5(けい)はやぶさ」
新幹線(しんかんせん)E5(けい)はやぶさを踏襲(とうしゅう)した新幹線(しんかんせん)H5(けい)はやぶさをベースに開発(かいはつ)されたシンカリオン。北海道(ほっかいどう)配備(はいび)されている。
シンカリオン E5(イーファイブ)はやぶさのスピードや空中(くうちゅう)での機動性(きどうせい)はそのままに、ボディやカイサツソードに内蔵(ないぞう)された『YHS:ユーバリ・ヒート・システム』で、(さむ)場所(ばしょ)でも活躍(かつやく)することができる。 オレンジ(おれんじ)(いろ)のボディカラーを特徴(とくちょう)としている。

新幹線(しんかんせん)H5(けい)はやぶさ
北海道(ほっかいどう)新幹線(しんかんせん)(しん)青森(あおもり)(しん)函館(はこだて)北斗(ほくと)(かん)(むす)路線(ろせん)で、2016(ねん)開業(かいぎょう)した。
東北新幹線(とうほくしんかんせん)との相互(そうご)直通(ちょくつう)運転(うんてん)で、東京(とうきょう)までひとつの新幹線(しんかんせん)でつながった。

シンカリオン H5はやぶさ

シンカリオン N700A

全長(ぜんちょう)26.5m 重量(じゅうりょう)100t
シンカンセンモードは「新幹線(しんかんせん)N700Aのぞみ」
最新(さいしん)最速(さいそく)最良(さいりょう)をコンセプトに誕生(たんじょう)したN700(けい)をさらに進化(しんか)させたN700Aの機能(きのう)()かしており、様々(さまざま)場面(ばめん)においてハイレベルな活躍(かつやく)をみせるシンカリオン。リニア・鉄道(てつどう)(かん)地下(ちか)(ふか)くに基地(きち)()ち、スペックを()かした(たぐい)まれな格闘(かくとう)能力(のうりょく)(てき)をなぎ(たお)してゆく。

新幹線(しんかんせん)N700Aのぞみ
東京(とうきょう)博多間(はかたかん)(はし)新幹線(しんかんせん)
安全性(あんぜんせい)快適性(かいてきせい)両面(りょうめん)でN700(けい)車両(しゃりょう)のレベルをさらに(たか)め、「Advanced(アドバンスド)=進化(しんか)した」を(あらわ)す「A」の()(あた)えられている。 「エアロダブルウイング」と()ばれる先頭(せんとう)形状(けいじょう)特徴(とくちょう)

アドバンスドモード
全長(ぜんちょう)27.5m 重量(じゅうりょう)140t
変形(へんけい)システム「アドバンスドモード」により、その性能(せいのう)はさらなる(たか)みへ。「クルマドメシールド」で防御(ぼうぎょ)し、巨大(きょだい)な「アドバンスドアーム」から(はな)たれる「ドラゴンナックル」で(てき)粉砕(ふんさい)する。

シンカリオン N700A
シンカリオン N700A

シンカリオン 800つばめ

全長(ぜんちょう)26.5m 重量(じゅうりょう)95t
種類(しゅるい)のウイングが特徴的(とくちょうてき)な、ダブルウイングシステムを搭載(とうさい)した空中戦(くうちゅうせん)得意(とくい)とするシンカリオン。背中(せなか)装着(そうちゃく)した(おお)きな「スワローウイング」が長時間(ちょうじかん)滑空(かっくう)を、燕尾(えんび)のような「サブウイング」が(そら)での姿勢(しせい)制御(せいぎょ)可能(かのう)にし、「つばめ」の(ごと)(そら)()う。空中戦(くうちゅうせん)での(つよ)さはシンカリオンの(なか)でもトップクラス。武器(ぶき)は「パンタグラフアロー」。必殺(ひっさつ)()華麗(かれい)(てき)射抜(いぬ)く。

新幹線(しんかんせん)(しん)800(けい)つばめ
博多(はかた)鹿児島(かごしま)中央(ちゅうおう)(かん)(はし)新幹線(しんかんせん)
曲面(きょくめん)(じょう)のヘッドライトや流線型(りゅうせんけい)(あか)(おび)など、(うつく)しいデザインが特徴的(とくちょうてき)

シンカリオン 800つばめ
シンカリオン 800つばめ

シンカリオン 500こだま

全長(ぜんちょう)27m 重量(じゅうりょう)120t
シンカンセンモードは「500(けい)こだま」。
新幹線(しんかんせん)500(けい)こだまの性能(せいのう)をフルに活用(かつよう)した攻撃型(こうげきがた)のシンカリオンで、全車両(ぜんしゃりょう)電動車(でんどうしゃ)高出力(こうしゅつりょく)()かした、全身(ぜんしん)から(はな)たれるミサイル攻撃(こうげき)破壊力(はかいりょく)抜群(ばつぐん)。そして、後尾(こうび)車両(しゃりょう)はミサイルシールドに変形(へんけい)(てき)攻撃(こうげき)()()とし、一斉(いっせい)発射(はっしゃ)攻撃(こうげき)(てん)じることが出来(でき)る。これまでのシンカリオンとは(こと)なり、4(りょう)新幹線(しんかんせん)により変形(へんけい)する(てん)最大(さいだい)特徴(とくちょう)

新幹線(しんかんせん)500(けい)こだま
山陽新幹線(さんようしんかんせん)新大阪(しんおおさか)博多間(はかたかん))を(はし)新幹線(しんかんせん)車両(しゃりょう)(するど)くとがった先頭車(せんとうしゃ)円形(えんけい)車両(しゃりょう)断面(だんめん)など、特徴的(とくちょうてき)計上(けいじょう)高速化(こうそくか)実現(じつげん)した。

シンカリオン 500こだま
シンカリオン 500こだま

シンカリオン E5☓500

全長(ぜんちょう)31 m/重量(じゅうりょう)180t

E5はやぶさと500こだま、2(たい)のシンカリオンが合体(がったい)した5(りょう)合体(がったい)シンカリオン。

合体(がったい)することで、E5はやぶさ、500こだまそれぞれに()められたパワーを最大限(さいだいげん)()()し、(たたか)うことができる。

そのパワーは、あまりに強大(きょうだい)()ぎて現在(げんざい)計測(けいそく)不能(ふのう)である。

シンカリオン E5☓500

シンカリオン 700のぞみ

全長(ぜんちょう)19 m/重量(じゅうりょう)45t

  車両(しゃりょう)性能(せいのう)()かし、どんな場面(ばめん)でも活躍(かつやく)できるシンカリオン。

Shincaをモチーフにした「シンカブレード」を自在(じざい)(あやつ)(つるぎ)使(つか)()

新幹線(しんかんせん) 700(けい)のぞみ
東京(とうきょう)博多間(はかたかん)(はし)新幹線(しんかんせん)
以降(いこう)様々(さまざま)新幹線(しんかんせん)のベースとなった。

シンカリオン 700のぞみ

シンカリオン 700ひかりレールスター

全長(ぜんちょう)19 m/重量(じゅうりょう)45t 

「カンカンガン」で『カンカン』と(おと)()(ひび)かせド派手(はで)(たたか)うシンカリオン。

サイレントモード()は「サイレンスカー」の性能(せいのう)()かした遠距離(えんきょり)狙撃(そげき)可能(かのう)

新幹線(しんかんせん) 700(けい)ひかりレールスター
大阪(おおさか)博多間(はかたかん)(はし)新幹線(しんかんせん)
オフィスシートなど車内(しゃない)設備(せつび)充実(じゅうじつ)している。

シンカリオン 700ひかりレールスター

シンカリオン N700みずほ

全長(ぜんちょう)19 m/重量(じゅうりょう)45t 

流麗(りゅうれい)(たたず)まいのシンカリオン。

車体(しゃたい)スペックを()かし「ドウリンハンマー」でパワフルに(たたか)う。

新幹線(しんかんせん)N700(けい)みずほ
新大阪(しんおおさか)鹿児島(かごしま)中央(ちゅうおう)(かん)(はし)新幹線(しんかんせん)
九州(きゅうしゅう)区間(くかん)(きゅう)こう(ばい)もパワフルに(はし)る。

シンカリオン N700みずほ

シンカリオン N700みずほ

全長(ぜんちょう)28 m/重量(じゅうりょう)140t
700のぞみ、700ひかりレールスター、N700みずほの3(たい)のシンカリオンが合体(がったい)する史上初(しじょうはつ)の3(りょう)合体(がったい)シンカリオン。

その性能(せいのう)はまだ(なぞ)(つつ)まれているが、トップクラスの性能(せいのう)(うわさ)されている。

シンカリオン N700みずほ

ブラックシンカリオン

漆黒(しっこく)新幹線(しんかんせん)変形(へんけい)したシンカリオン。その性能(せいのう)未知数(みちすう)
(しゅ)装備(そうび)使(つか)いこなし、(かく)シンカリオンと互角(ごかく)以上(いじょう)(たたか)いをすることができる。
必殺技(ひっさつわざ)は「デスグランクロス」。E5はやぶさの「グランクロス」以上(いじょう)破壊力(はかいりょく)()めている。

漆黒(しっこく)新幹線(しんかんせん)
10年前(ねんまえ)突如(とつじょ)(あらわ)れた正体(しょうたい)不明(ふめい)(なぞ)新幹線(しんかんせん)
(くろ)粒子(りゅうし)(つつ)まれながら日本(にっぽん)全国(ぜんこく)新幹線(しんかんせん)線路上(せんろじょう)にどこからともなく(あらわ)れる。
なぜ(あらわ)れるのか、どのようにして(あらわ)れるのかは不明(ふめい)
(くろ)粒子(りゅうし)をふりまきながら超高速(ちょうこうそく)(はし)り、通過(つうか)した場所(ばしょ)にあるものを【巨大怪物体(きょだいかいぶったい)】に変化(へんか)させる。

ブラックシンカリオン

ブラックシンカリオン ドラグーンモード

ブラックシンカリオンがドラゴンや車両(しゃりょう)融合(ゆうごう)(りゅう)騎士(きし)のようなフォルムに変形(へんけい)した姿(すがた)(そら)自在(じざい)走行(そうこう)し、あらゆる角度(かくど)から攻撃(こうげき)仕掛(しか)けられる。
新幹線(しんかんせん)(はや)さを()えた超高速(ちょうこうそく)突進(とっしん)攻撃(こうげき)「ドラゴンレールアタック」で、シンカリオンを圧倒(あっとう)する。


ブラックシンカリオン バーサーカーモード
すべての装備(そうび)()にまとったブラックシンカリオンの最終(さいしゅう)形態(けいたい)であり、全性能(ぜんせいのう)()()した(しん)姿(すがた)である。

(ちょう)スピードと(ちょう)パワーを(ほこ)り、バーサーカーの()にふさわしい圧倒的(あっとうてき)戦闘力(せんとうりょく)でシンカリオンを()()める。

すべてを()(はら)最恐(さいきょう)攻撃(こうげき)「ヘルグランクロス」に()()かう手段(しゅだん)はあるのだろうか…

ブラックシンカリオン ドラグーンモード
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